元木研究室

日々是、つぶやき!? という訳で、ブログは『元木先生のつぶやき』<-- こちらで!
【第26回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会 in 川崎&鶴見】 開催!

第26回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会 in 川崎&鶴見ロゴマーク
開催日2017/06/09(金) - 11(日)
会場 2017/06/09(金) 日本点字図書館
 2017/06/10(土),11(日) 鶴見大学
プログラム主なプログラム内容(予定)
 ※詳細スケジュールについては変更の可能性があります。


鶴見大学へのアクセス(ことばの道案内)

JR 鶴見駅 からのことばの道案内
京浜急行本線 京急鶴見駅 からのことばの道案内

※これらの地図は 鶴見大学情報バリアフリー推進会と、認定NPO法人ことばの道案内 が作成しました。また、平成28年度鶴見大学学長裁量経費(代表者:元木章博)の支援を受けています。

★タウンニュース鶴見区版(2017/07/27)で紹介されました。
 鶴大生が「ことばの道案内」 駅から大学の道のり音声で
ミッション(使命):ネットワークを作ることが出来る人材を育成すること。
ネットワークとは:技術的なモノだけでなく「人と人とのつながり」を含む。

元木研に所属すると・・・
元木研での16ヶ月
3年生12月プレオリ:4年生有志によるプレオリエンテーションが行われます。メンバーの顔合わせがあります。3月末までに先輩の卒論のことを聞いたり、論文の紹介を受けて読みましょう。
1月オリエンテーション:4年生全員と教員による研究室オリエンテーションが行われます。
新歓:メンバー全員の顔合わせがあります。
卒論テーマ決め:自分の卒論のイメージを、つかみましょう。
2月卒論発表会支援:3年生と教員で卒業論文発表会のお膳立てをします。
3月論文読み:参考文献の輪読会を通して、読み方や書き方をつかみましょう。卒論のテーマによっては、教材作成や打ち合わせが発生します。
春合宿:卒論テーマについてディスカッションを4年生や教員と行います。参考文献の紹介を他のメンバーの前で発表しましょう。
4年生4月卒業論文演習:2週間に1回の割合で卒論進捗状況報告を行います。自分の報告をするとともに、他のメンバーの進み具合も確認しましょう。
5月仮題目提出:教務課に書類を提出します。
6月研究授業:授業組のメンバーは研究授業を行います。
学会参加(見学):情報メディア学会の研究大会に参加します。研究者の発表内容・方法(口頭・ポスター)を生で見て、自分の卒論に活かします。
7月研究授業:授業組のメンバーは研究授業を行います。
研究室説明会:3年生に対して教員による研究室・卒論等説明会が開催されます。
8月定例報告:毎週、メールで進捗状況をMLへ報告します。
登校日で進捗報告:夏休み中に約3回開催されます。下級生やOB・OGが見に来ます。
9月夏合宿:夏合宿で卒論の中間発表を行います。OB・OGが見に来ます。
第1回研究室内卒論〆切:本文の文字数12,000文字を突破して下さい。
10月第1回研究室内卒論〆切:本文の文字数12,000文字を突破して下さい。
11月最終題目提出:教務課に書類を提出します。
12月学会参加(見学):情報メディア学会の研究会に参加します。研究者の発表内容・方法を生で見て、自分の卒論に活かします。
卒論提出:教務課に提出します。
プレオリ:4年生有志によるプレオリエンテーションが行われます。メンバーの顔合わせがあります。
後輩指導:3年生の配属があります。後輩たちは右も左も分かりません。3月末までに後輩に卒論のことを話したり、論文の紹介をしたりしましょう。
1月口述試問:「DOC学科としての」卒論最終試験:
発表準備:「元木研的最終試験としての」卒業論文発表会に向けて発表スライドや予稿集原稿を作成します。
オリエンテーション:4年生全員と教員による研究室オリエンテーションを行います。
新歓:メンバー全員の顔合わせがあります。
後輩指導:後輩たちは右も左も分かりません。先輩として3月末まで後輩を応援しましょう。
2月卒論発表会:「元木研的最終試験としての」卒業論文発表会で、自分の研究を発表します。
3月春合宿:温泉を堪能することと、3年生を指導します。

学生情報:(2017/04/20現在)
指導した学生による研究の学会・研究会等における発表履歴(2017/08/28現在)
  1. 星野ゆう子(4年生/11期生)・元木章博, 順序効果を踏まえた点字鏡像関係の直感的理解を助ける表示方法に関する実験, 電子通信情報学会第91回福祉情報工学研究会(主催:電子情報通信学会福祉情報工学研究会), 於・秋田大学 手形キャンパス, 2017/08/28.
  2. 柳谷遥(4年生/10期生)・元木章博, 大学生の批判的思考力を養うための教材開発と評価 〜「嘘ニュース」を用いた授業実践〜, 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会(主催:教育システム情報学会), 於・関西学院大学 大阪梅田キャンパス, 2017/02/28.
  3. 中村匡志(4年生/10期生)・元木章博, ネット炎上疑似体験教材の開発と評価, 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会(主催:教育システム情報学会), 於・関西学院大学 大阪梅田キャンパス, 2017/02/28.
  4. 伊東那月(4年生/10期生)・元木章博, 点字学習支援を目的としたスマートフォンアプリの開発と評価, 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会(主催:教育システム情報学会), 於・関西学院大学 大阪梅田キャンパス, 2017/02/28.
  5. 林紗耶(4年生/10期生)・伊藤和彦(9期生)・元木章博, 打点入力を活用した点字学習支援システムの開発と評価, 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会(主催:教育システム情報学会), 於・関西学院大学 大阪梅田キャンパス, 2017/02/28.
  6. 星野ゆう子(3年生/11期生)・元木章博, 点字鏡像関係の直感的理解を助ける表示方法に関する考察, 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会(主催:教育システム情報学会), 於・関西学院大学 大阪梅田キャンパス, 2017/02/28.
  7. 元木章博・齊藤眞姫子(4年生/10期生), 国立大学が提供する交通アクセスに関する情報の現状とニーズ, 情報アクセシビリティをめぐる諸問題に関する研究集会(主催:山口雄仁(JSPS科研費基盤A/研究課題:25245084)), 於・九州大学 産学官連携イノベーションプラザ, 2017/02/10.
  8. 渡邉あすか(4年生/10期生)・坂爪翔(4年生/10期生)・元木章博, 図書館サービス特論における障害者サービスに関する授業内容改善のための予備調査, 情報アクセシビリティをめぐる諸問題に関する研究集会(主催:山口雄仁(JSPS科研費基盤A/研究課題:25245084)), 於・九州大学 産学官連携イノベーションプラザ, 2017/02/10.
  9. 伊藤和彦(4年生/9期生)・畑中大吾(4年生/9期生)・元木章博, 自由記述文を用いた点字学習支援システムの開発と評価, 2016年電子情報通信学会総合大会(主催:電子情報通信学会), 於・九州大学 伊都キャンパス, 2016/03/15.
  10. 小峯裕子(4年生/9期生)・鈴木悠里(7期生)・元木章博, アメリカ州立図書館におけるWebアクセシビリティの経年的変に関する調査及び日米比較, 2016年電子情報通信学会総合大会(主催:電子情報通信学会), 於・九州大学 伊都キャンパス, 2016/03/15.
  11. 宮崎律穂(4年生/9期生)・北村光香(8期生)・元木章博, 市区町村立図書館におけるWebアクセシビリティの経年的変化に関する原因分析, 2016年電子情報通信学会総合大会(主催:電子情報通信学会), 於・九州大学 伊都キャンパス, 2016/03/15.
  12. 元木章博・川崎礼奈(4年生/9期生)・小原久美・比嘉俊也(5期生)・片岡祥二, 中高生・大学生によるExif情報を踏まえた情報発信に関する比較調査, 教育システム情報学会(JSiSE)2015年度第4回研究会(主催:教育システム情報学会), 於・岩手県立大学 アイーナキャンパス, 2015/11/21.
  13. 元木章博・黒川萌香(8期生)・柳澤靖夫(8期生), しりとりを活用した点字学習支援システムの開発と評価 −学習モチベーション維持・向上を促す試み−, 日本教育情報学会第31回年会(主催:日本教育情報学会), 於・茨城大学 水戸キャンパス, 2015/08/29.
  14. 北村光香(4年生/8期生)・元木章博, 経年的変化から見た市区町村立図書館におけるWebアクセシビリティの評価, 情報処理学会第77回全国大会(主催:情報処理学会), 於・京都大学 吉田キャンパス, 2015/03/19.
  15. 中村美咲(4年生/8期生)・須賀しおり(6期生)・元木章博, 研究室内蔵書検索・貸借システムと本棚の連係機能の開発と評価, 情報処理学会第77回全国大会(主催:情報処理学会), 於・京都大学 吉田キャンパス, 2015/03/19.
  16. 元木章博・柳澤靖夫(4年生/8期生)・黒川萌香(4年生/8期生), 鏡像関係の理解に向けた点字学習支援システムの開発と評価, 電子通信情報学会第78回福祉情報工学研究会(主催:電子情報通信学会福祉情報工学研究会), 於・筑波技術大学 春日キャンパス, 2015/03/14.
  17. 元木章博・鈴木悠里(7期生)・北村光香(4年生/8期生), 公共図書館におけるWebアクセシビリティの経年的変化に関する調査, 電子通信情報学会第74回福祉情報工学研究会(主催:電子情報通信学会福祉情報工学研究会), 於・神戸大学 楠地区キャンパス(医学部附属病院), 2014/09/12.
  18. 小原久美・比嘉俊也(5期生)・片岡祥二・元木章博, EXIF情報を活用した責任ある情報発信力を養う教材の開発と評価, 日本教育情報学会第30回年会(主催:日本教育情報学会), 於・京都市立芸術大学, 2014/08/10.
  19. 小原久美・比嘉俊也(5期生)・元木章博, EXIF情報を活用した責任ある情報発信力を養う教材の開発と評価, 日本教育情報学会第29回年会(主催:日本教育情報学会), 於・沖縄女子短期大学, 2013/11/09.
  20. 元木章博・戸倉一優(4年生/7期生), 3D GIFアニメを用いた点字学習支援システムの開発, 日本教育情報学会第29回年会(主催:日本教育情報学会), 於・沖縄女子短期大学, 2013/11/09.
  21. 村瀬愛美(3年生/8期生)・元木章博・角田裕之・天野晃, 大学図書館の利用を促すシリアスゲームの開発, 第61回日本図書館情報学会研究大会(主催:日本図書館情報学会), 於・東京大学 本郷キャンパス, 2013/10/13.
  22. 元木章博・松尾由梨乃(4年生/6期生), ゲーミフィケーションを活用した晴眼者向け点字学習支援システムの開発と評価, 教育システム情報学会 2012年度特集研究会(主催:教育システム情報学会), 於・山口大学 吉田キャンパス, 2013/03/16.
  23. 北村亮(4年生/3期生)・元木章博, 研究室活動における SNSによる「あしあと」機能の時系列データ分析, 2009年度教育システム情報学会学生研究発表会(主催:教育システム情報学会), 於・電気通信大学, 2010/03/08.
  24. 北村亮(4年生/3期生)・元木章博, 研究室活動におけるSNSによる人的ネットワーク形成の促進と現状把握, 情報メディア学会第11回研究会(主催:情報メディア学会), 於・東京大学 本郷キャンパス, 2009/12/05.
  25. 市村希(4年生/3期生)・亀岡里紗(4年生/3期生)・元木章博, 消費者教育における擬似体験学習教材の開発と評価, 情報メディア学会第8回研究大会(主催:情報メディア学会), 於・科学技術振興機構(JST)東京本部, 2009/06/27.

教員情報:
卒業論文題目一覧
■2007年度
・大学人文系学部新入生の情報リテラシー教育に関する調査及び提案
・Web プロキシ変換ソフトの実装と評価
・RSS 等のニュースフィードを利用した円滑な情報の送受信について
・Web プログラマーのセキュリティ意識を高める教材の開発と評価
・メールヘッダ改竄によるインターネット詐欺を防止する為の教材作成と評価
・偽装セキュリティツールに関する学習教材の作成と評価
・ハブとスイッチングハブの違いと特徴に関する教材作成と評価
・仮想マシンソフトの比較と教材化、評価
・コンピューターデータのバックアップの重要性についての教材化と評価
・セキュリティゲートウェイの作成と実運用、評価
・親と子のデジタルデバイドに関する教材作成と評価
・中高年向け情報リテラシーテキストの改善案と評価
・ネットワークを介する情報漏えい防止に関する提案
・ウィルス対策に関する知識向上を目的とした教材開発と評価
・「ごたく」クイズソフトを使った学習者自身による教材作成と評価
・クリック詐欺に関する教材作成と評価
■2008年度
・授業の仕様に基づいたWeb アプリケーションの有用性評価
・授業支援ツールの開発と評価 -元木研究室卒業論文演習のケース-
・インターネット広告の現状と発展予測
・パソコンにおけるデータのサルベージ方法の提案 -WindowsPE のケース-
・携帯電話で利用する学習支援ツールの作成と活用、評価、改善
・セキュリティアップデートに関する意識向上のための教材作成と評価
・スパムメールの変遷と自己防衛力の向上を目的とした教材作成と評価
・RSS を利用した授業情報提供のシステム構築・運用・評価
・Web サイトへのアクセスに対する不安要素軽減のための提案と教材作成・評価
・障がい者介護者向けWeb ポータル構築のための調査・提案
・シニア向けのPC 講座の現状と改善案
・パーソナルファイアウォールを利用した教材の作成と評価
・視覚障がい者に配慮したWeb アクセシビリティ向上のための教材開発・評価および公共図書館調査
・違法コピーの現状調査と今後の動向
■2009年度
・マンガレポートから見たコミックマーケットが抱える問題点と参加者意識向上への考察
・元木研究室における蔵書検索・貸借システム(MOPAC)の構築と運用 〜携帯電話からの利用を中心に〜
・時代背景から見たテレビ連続人形劇のあり方
・携帯電話利用におけるフィルタリングソフトの現状把握と指導提案
・青少年におけるマンガの影響と、その効果の可能性
・日本に伝わる妖怪の調査とデータベースシステムの構築
・日本語形態素解析における専門用語辞書作成と配布に関する問題 〜図書館情報学向け辞書作成の試行〜
・セキュリティ教育における擬似体験学習教材の開発と評価
・全国の公共図書館におけるWebアクセシビリティの調査と評価
・調べ学習における情報メディアの評価と課題
・研究室活動におけるSNSによる人的ネットワーク形成の促進と現状把握
・元木研究室における蔵書検索・貸借システム(MOPAC)の構築と運用 〜貸借機能の実装を中心に〜
・情報機器教育論における動画を使用した復習用教材の開発と評価
■2010年度
・LAN環境における不正アクセス対策の提案および運用 〜なりすましの危険性〜
・インターネット普及によるクロスメディアの有用性の調査
・若年者間におけるEメールでの感情伝達に関する提案 〜適切な選択に基づく絵文字の有用性〜
・デジタルゲームの有効利用に関する調査
・普通教科「情報」の改善すべき現状への提案
・DAISY図書オーサリングソフトウェアの機能評価
・インターネット依存回復を目的とした専門施設の調査 〜日本への「reSTART」導入の提案〜
・閲覧者の視点から見たWeb広告の評価および情報収集法の提案
・元木研で作成された教材のLMSでの活用に関する調査
・研究室活動におけるSNSによる「日記」「コメント」機能のデータ分析
・インターネット詐欺の教材開発と評価 〜最新の「ガンブラー攻撃」を模倣した擬似体験学習〜
・全国の公共図書館におけるWebアクセシビリティの調査と評価〜診断ツールの比較・評価を踏まえて〜
■2011年度
・学生ノートデータ自動処理システムの開発と評価 〜デジタルテキストにおけるコメント付与数分析〜
・日本のパソコン向け音楽配信サービスに関する調査 〜楽曲販売業の課題〜
・全国のミュージアムにおけるWebアクセシビリティの調査と公共図書館との比較
・日本社会における戯画描写の変化とその概念調査
・公共図書館における未就学児の保護者を対象とした利用促進情報に関する調査と提案
・宗教の変遷とそれに伴う神々の変質に関する調査とデータベースの構築
・元木研究室における写真管理システムの開発と運用
・Flashによる携帯電話向け学習支援システムの開発と評価
・鶴見大学図書館における紙芝居検索システムの開発と評価
・学習者・教授者の評価に基づいた作問学習支援システムの開発
・元木研究室内LANにおけるネットワーク利用状況監視システムの構築
・GBS理論に基づくネットワーク接続障害に関する自己学習教材の開発と評価
・Wiiリモコンを用いた認知症予防アプリケーションの開発
・鶴見大学内におけるキャンパス情報共有データベースの作成と評価
■2012年度
・学生のセキュリティ対策に関する危機意識向上を目的としたWeb学習教材の作成と評価
・全国のミュージアムWebサイトにおけるFlashアクセシビリティの調査と評価
・研究室規模の蔵書検索・貸借管理システム(MOPAC2)の開発と運用
・OSのユーザ補助機能の比較調査と提案
・両眼立体視映像の提供に関する現状調査と提案
・公共サービス機関における聴覚障がい者向け情報保障に関する調査・提案
・ゲーミフィケーションを活用した初学者用点字学習支援システムの開発と評価
・元木研究室内ネットワーク監視システムの開発と評価〜可視化の必要性〜
・鶴見大学図書館における視聴覚サービスの向上を目的とした調査と提案
■2013年度
・国立大学法人図書館における付録付き図書の所蔵調査
・日米の科学館におけるWebアクセシビリティの比較調査
・公共図書館のWebページにおける障害者向けサービスの評価基準策定と調査
・都道府県立図書館における付録付き図書の所蔵調査
・経年的変化から見た都道府県立図書館におけるWebアクセシビリティ
・研究室内蔵書検索・貸借管理システムにおける書誌登録機能の開発と評価
・ディズニー作品における翻案の傾向に関する調査 〜原作から映画作品へ〜
・3DCGを用いた点字学習支援システムの開発と評価 〜点字の直感的理解に向けて〜
・マルチモーダル絵本の製作 〜利用者を問わない絵本の提供に向けて〜
・フィッシング詐欺に関する教材の開発と評価 〜Twitterで発生している手口を模倣した擬似体験学習〜
・マンガ「ドラゴンボール」におけるオノマトペの調査 〜経年的変化から見る使用傾向〜
・公共図書館における「さわる絵本」の所蔵調査
・3Dモデリング初学者向けVRML学習教材の開発と評価
■2014年度
・オノマトペに基づくマンガ「るろうに剣心」の一考察〜経年的変化から見るオノマトペと内容の相関〜
・国立大学図書館Webページにおける障害者サービスの現状調査及び公共図書館との比較
・経年的変化から見た市区町村立図書館におけるWebアクセシビリティの評価
・しりとりを活用した点字学習支援システムの開発と評価〜継続的な学習を促す試み〜
・資料探索スキルとモチベーションの向上を促進する体験型学習支援システムの開発と評価
・研究室内蔵書検索・貸借システムと本棚の連係機能の開発と評価
・研究室内写真管理・共有システムにおける登録補助機能の開発と運用
・鏡像関係の理解に向けた点字学習支援システムの開発と評価
■2015年度
・研究室内蔵書検索・貸借システムにおける通知メール自動配信機能の開発と評価
・犬の殺処分ゼロに向けた個体識別情報の是正案〜マイクロチップの標準化〜
・問題推薦機能を活用した点字学習支援システムの開発と評価
・国公立大学のWebページにおけるバリアフリーマップの現状調査〜評価基準の策定及び質の評価〜
・自由記述文を用いた点字学習支援システムの開発と評価〜点字作成技能の習得を中心に〜
・鶴見大学の避難訓練に伴うソーシャル安否確認の試行と評価
・Exif情報を活用した大学生への授業実践〜情報発信に関する判断力を培う〜
・市区町村立図書館におけるWebアクセシビリティの経年的変化に関する原因分析
・「情報活用の実践力」の課題解決に向けたメディアリテラシーの学習による授業実践と評価
・漫画「こどものおもちゃ」「Honey Bitter」におけるシーンとオノマトペの相関分析〜拾い読み支援を目指して〜
・Webアクセシビリティの経年的変化に関する調査及び日米比較〜アメリカ州立図書館と都道府県立図書館〜
■2016年度
・大学図書館における延滞抑止策として効果的な罰則の調査と提案
・図書館サービス特論における障害者サービスに関する授業内容の改善
・公共交通機関が提供する広報誌の情報アクセシビリティに関する現状と課題
・大学生の批判的思考力を養うための教材開発と評価〜「嘘ニュース」を用いた授業実践〜
・ネット炎上疑似体験教材の開発と評価
・国立大学が提供する交通アクセスに関する情報の現状とニーズ
・点字学習支援を目的としたスマートフォンアプリの開発と評価
・CTFと作問学習を活用したネットワーク技術習得のための授業実践
・打点入力を活用した点字学習支援システムの開発と評価
・図書館サービス特論における視覚障害に関する授業内容改善のための予備調査

Valid HTML 4.0 Transitional

white