WHAT'S NEW / 新着情報

横浜市歯科医師会にて「歯科診療情報システム説明会」を行いました。

2017.2.7

本学では、平成26年度文部科学省の助成を受け、横浜市歯科医師会との包括連携協定に基づき、「地域の災害対策に資する歯科診療情報の管理・運用システム拠点の整備事業」を展開しています。横浜市歯科医師会に勤務する歯科医師・歯科衛生士・歯科技工師の皆様に説明会を実施しました。

平成28年度臨床宗教師育成事業が修了し,28名の修行僧に修了証が授与されました。

2017.2.7

本センターと總持寺の協働事業である、平成28年度臨床宗教師育成事業が、平成29年2月7日に修了しました。研修を終えた28名の僧侶に修了証が授与されました。

平成29年3月25日にシンポジウム「生と死~今、問われる宗教の役割~」を開催します。

2017.2.1

本学では大本山總持寺と協働で、曹洞宗修行僧を対象とした『臨床宗教師育成事業』を実施しています。毎年3月には一般の方にもご参加いただけるシンポジウムを開催しています。ぜひ、多くの方たちの参加をお願いいたします。

日 時:平成29年3月25日(土) 13時~16時
場 所:鶴見大学大学会館  地下1階メインホール
    横浜市鶴見区豊岡町3-18 (鶴見駅西口徒歩5分、京急鶴見駅徒歩7分)
参 加:無料(当日直接、会場にお越しください)

コーディネーター 鈴木 岩弓教授
東北大学大学院文学研究科教授(宗教学・実践宗教学寄附講座)
シンポジスト 高橋 悦堂氏
宮城県栗原市普門寺副住職、
東北大学臨床宗教師研修第1期生
主に在宅緩和ケアの分野で活動
  宮下 慧子氏
「疎外されている女性と子どもの保護と自立支援」を使命とする国際修道女会「カトリック礼拝会」会員、社会福祉法人礼拝会理事長、母子生活支援施設「カサ・デ・サンタマリア」施設長
  鈴木 英二氏
読売新聞湘南支局長 新聞記者として「いのち」の教育の重要性と必要性を問う30年の取材歴

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本学において、平成28年度鶴見区災害医療訓練に伴う「身元確認訓練」を実施しました。

2017.1.22

鶴見区や医療機関、関係団体と連携した広範な災害訓練が行われました。その一環として、本学において歯科医師を対象とした身元確認訓練が実施されました。

「産経新聞」に本学の取り組みが取り上げられました。

2016.12.03

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シンポジウム「日本人の命のあり方〜生と死を巡って〜」が開催されました。

2016.3.12

臨床宗教師育成事業の一環として、鶴見大学先制医療研究センター主催・總持寺共催によりシンポジウム「日本人の命のあり方 ~生と死を巡って~」(臨床宗教師育成事業 ―傾聴と受容を学ぶ―)が下記のとおり開催されました。僧侶の新しい社会貢献のかたちとして注目される臨床宗教師は、日本人の生と死を巡ってどのようなあり方が求められるのか?各界の著名なシンポジストをお招きして考える機会となりました。

日時:2016年3月12日(土)午後1時~4時
会場:鶴見大学大学会館 地下ホール 横浜市鶴見区豊岡町3-18
プログラム:「日本人のいのち観」波平恵美子 先生(お茶の水女子大学名誉教授)
      「日本人の考える生死」 蓑輪 顕量 先生(東京大学教授)
      「いのとの根源と目標」 河波 昌 先生(東洋大学名誉教授)
コーディネーター:木村 清孝 先生(鶴見大学名誉教授)

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本学において、「平成28年度茅ヶ崎歯科医師会予備警察歯科医研修会」が実施されました。

2016.3.6

 

平成27年度私立大学等改革総合支援事業「地域の死因究明体制の充実に資する死後画像診断及び身元確認システム」が採択されました。

2016.3.1

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後藤サヤカ監督作品「Buddhist 今を生きようとする人たち」上映会を開催しました。

2016.2.10

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講演会「日本人の命のあり方〜生と死を巡って〜」(計3回)が開催されました。

2015.11.25

第1回 10月30日(金)18時~19時半 「健康が義務となる社会-少子高齢化社会をめぐって」
第2回 11月6日(金)18時~19時半 「日本人の命のあり方」
第3回 11月25日(水)18時~19時半 「死と私」

会場:鶴見大学会館 地下ホール 横浜市鶴見区豊岡町3-18
コーディネーター:木村 清孝 先生(鶴見大学名誉教授)

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「読売新聞」に本学の取り組みが取り上げられました。

2015.10.22

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「神奈川新聞」に本学の取り組みが取り上げられました。

2015.9.26

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「産経新聞」に本学の取り組みが取り上げられました。

2015.9.22

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