1 |
スポーツ用マウスガードの開発と運動への影響、デサントスポーツ科学、19,163−174,1998. |
2 |
マウスガードの装着が陸上短距離選手のパフォーマンスに及ぼす影響、日本体育大学紀要、第28巻2号,1−5,1999. |
3 |
LTを基にしたトレーニング計画、−神奈川大学駅伝参加選手の特性−、ランニング学研究、Vol10(1),35−42,1999. |
4 |
ジュニアバドミントン選手の体力と呼吸循環系の特性、−試合中の運動強度から−、神奈川体育学会紀要、体育研究、第34号,1-6,2000. |
5 |
神奈川大学・駅伝優勝チームの有酸素性作業能力とLSDトレーニング、神奈川体育学会紀要、体育研究、第34号,19-23,2000. |
6 |
高校バドミントン競技選手のゲーム中における運動強度、運動とスポーツの科学、第6巻、第1号,13-18,2000. |
7 |
競技記録とトレーニング強度の指標であるLactate Threshold(LT)、Onset
of Blood Accumulation(OBLA)、Lactate Training Point (LTP)の関係について、運動とスポーツの科学、第6巻、第1号,19-26,2000. |
| 8 |
ELISA法によるPGAM-Bの測定と運動による血清濃度の変化、体力科学、第50巻、第3号,361-368,2001. |
9 |
大学ラグビー選手権優勝チームにおける体力、−関東学院大学ラグビー選手の特性−、運動とスポーツの科学、第7巻、第1号,87−95,2001. |
10 |
100m走におけるスピード曲線の即時的フィードバック効果について、慶應義塾大学体育研究所紀要、第41巻、第1号,2002. |
11 |
遊離型アポA-Tの定量と各種運動負荷による血中濃度の変化、−遊離型アポA-Tの定量と運動による変化−、運動とスポーツの科学,2002. |
12 |
カービングスキー滑走時の筋電図およびビデオ分析−上級者と初級者の比較−、運動とスポーツの科学,2002. |