最新のお知らせ

中山亮子学部助手が助教に昇任しました
2017.9.12
NHKテレビ おはよう日本・おはようビタミン「カラオケ新時代」に斎藤教授が出演しました
2016.11.1
TBSテレビ「この差って何ですか?SP」に斎藤教授・梁講師が出演しました
2016.9.24
フジテレビ「教えて!坂上クリニック」に斎藤教授・梁講師が出演しました
2016.6.3,17,
24/7.1
NHKラジオ第一「ラジオ深夜便」に斎藤教授が出演しました(全4回)
2016.4.16
TOKYO MXTV「ぷらちなライフ〜人生楽笑」に斎藤教授が出演しました
2016.4.1
松本直行講師が着任しました
2016.4.1
内田仁司助教が学内講師に昇任しました
2016.2.7
TBSテレビ「健康カプセル!ゲンキの時間」に斎藤教授が出演しました
2016.1.25
日本テレビ「スッキリ!! 上重聡の週間からだニュース」に斎藤教授が出演しました
2015.12.26
BSフジ「華大の知りたい!サタデー」に斎藤教授が生出演しました
2015.12.19
BSフジ「華大の知りたい!サタデー」 風邪をひく原因は「ドライマウス」、「ドライノーズ」!?免疫力の最前線、粘膜を乾燥から守れに斎藤教授が生出演しました
2015.4
平成27年度 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 口腔の加齢制御を目指した集学的研究拠点の形成 研究代表者 斎藤一郎(5年間)に採択されました
2015.4
平成27年度 基盤研究(B)カロリー制限研究からの知見を応用した唾液分泌障害に対する新規治療基盤の確立 研究代表者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2015.4
平成27年度 基盤研究(C)エストロゲンによるミトコンドリアを介した唾液分泌制御機構の解明 研究代表者 中山亮子(3年間)に採択されました
2015.3
平成26年度 ベストティーチャー賞を梁講師が受賞しました
2015.3.10
BSジャパン「日経朝とく」に斎藤教授が出演しました
2015.2.2
NHK総合「あさイチ」に斎藤教授が生出演しました
2015.1.22
TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ」に斎藤教授が出演しました
2015.1.13
日本経済新聞朝刊に「ケルセチンの唾液分泌効果」が掲載されました
2014.12.6
NHK総合 「週刊 ニュース深読み」に斎藤教授が出演しました
2014.12.3
ケルセチンの唾液分泌効果の論文がPLoS Oneに受理されました
2014.12.1
テレビ朝日 「スーパーJチャンネル」に斎藤教授が出演しました
2014.11.9
TBS 「駆け込みドクター!運命を変える健康診断」に斎藤教授が出演しました
2014.8
平成26年度 研究活動スタート支援 顎下腺機能に概日リズムを生じる機構の解明 研究代表者 内田仁司(2年間)に採択されました
2014.5.23
Eテレ 「団塊スタイル」に斎藤教授が出演しました
2014.5.12
BiopSyc. Med. に論文が受理されました
2014.4
平成26年度 厚生労働省科学研究費補助金、難知性疾患等政策研究事業 自己免疫疾患に関する調査研究 研究分担者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2014.4.28
J. Clin. Biochem. Nutr.に論文が受理されました
2014.4.1
内田仁司助教が着任しました
2014.1.8
NHKテレビ「ためしてガッテン」に斎藤教授と梁講師が出演しました
2014.3
平成25年度 ベストティーチャー賞を斎藤教授が受賞しました
2013.12.7
日経CNBC「ものづくりの挑人たち」に斎藤教授が出演しました
2013.11.9
BS-TBS「未来へのおくりもの」に斎藤教授が出演しました
2013.10.13
TBSテレビ「健康カプセル!ゲンキの時間」に斎藤教授と梁講師が出演しました
2013.4
平成25年度 萌芽研究 歯科医師のうつ病対策おける情報提供システムの確立 研究代表者 斎藤一郎(3年間)に採択されました


2013.4
平成25年度 基盤研究(C)ヒト歯髄細胞を用いた自己免疫性唾液腺炎の発症機構の解析と治療法の検討 研究代表者 村松 敬(3年間)に採択されました


2013.4
平成25年度 私立大学等教育研究活性化設備整備事業
研究代表者 斎藤一郎(1年間)に採択されました
2013.4
平成25年度 厚生労働省科学研究費補助金、地域医療基盤開発推進研究事業 国際化に対応した科学的視点に立った日本漢方診断法・処方分類及び用語の標準化の確立 研究分担者 斎藤一郎(1年間)に採択されました
2013.3.31
村松 敬准教授が東京歯科大学教授に転出しました
2013.3.31
井上裕子准教授が日本薬科大学准教授に転出しました
2013.3
平成24年度 ベストティーチャー賞を斎藤教授が受賞しました
2012.12.12
第12回日本抗加齢医学会の様子を動画にて公開しました
2012.6.22-24
第12回日本抗加齢医学会(参加者総数 4871名)を斎藤教授が大会長として主催しました
2012.6.15
Stem Cells.に論文が受理されました
2012.4.3
The Journal of Immunologyに論文が受理されました
2012.4
平成24年度 基盤研究(C)EBウイルス由来RNA EBER を介した自己免疫応答誘導の可能性の検討 研究代表者 井上裕子(3年間)に採択されました
2012.3
平成23年度 ベストティーチャー賞を斎藤教授が受賞しました
2012.3
平成23年度 ベストティーチャー賞を梁講師が受賞しました
2011.11.4
鶴見大学歯学部先制医療研究センター設立記念シンポジウムを開催しました
2011.10.1
村松 敬准教授が着任しました
2011.9.30
美島健二准教授が昭和大学歯学部教授に転出しました
2011.9.9
斎藤一郎教授が日本シェーグレン症候群学会賞を受賞しました
2011.7.1
井上裕子講師が准教授に昇任しました
2011.7.1
梁 洪淵助教が講師に昇任しました
2011.7.1
伊藤由美講師が病理診断科の科長に着任しました
2011.4
平成23年度 農林水産省委託事業「唾液腺上皮細胞株を用いた唾液腺機能障害におけるイソフラボン効果の検討」「更年期のドライマウス患者におけるイソフラボン効果の検討」研究分担者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2011.4
平成23年度 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 自己免疫疾患に関する調査研究 研究代表者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2011.4
平成23年度 基盤研究(B)日本学術振興会科学研究費補助金 Sirt1分子による唾液分泌制御機構の解明 研究代表者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2011.4
平成23年度 基盤研究(B)咀嚼運動による唾液腺由来BDNFの抗うつ効果についての解明 研究分担者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2011.4
平成23年度 基盤研究(C)唾液腺分泌促進に有効な機能性食品の検討 研究分担者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2011.4
平成23年度 基盤研究(C)日本学術振興会科学研究費補助金 iPS細胞を用いた唾液腺細胞分化誘導法の確立 研究代表者 美島健二(3年間)に採択されました
2011.4
平成23年度 基盤研究(C)日本学術振興会科学研究費補助金 唾液分泌障害に対するレスベラトロールの効果の検討 研究代表者 梁 洪淵(3年間)に採択されました
2011.1
斎藤一郎教授が鶴見大学歯学部先制医療研究センター長に着任しました
2010.4
平成21年度 基盤研究(C)TLRを介したEBウイルスによる唾液腺障害機構の解明 研究代表者 井上裕子(3年間)に採択されました
2009.4
平成20年度 基盤研究(B)唾液由来BDNFのストレス性病変抑制メカニズムについての研究 研究分担者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2009.4
平成20年度 基盤研究(B)唾液分泌障害におけるクラステリンの治療効果の検討 研究代表者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2009.4
平成20年度 基盤研究(C)唾液腺side population細胞における幹細胞活性の検討 研究代表者 美島健二(3年間)に採択されました
2009.4
平成20年度 基盤研究(C)活性酸素を介した唾液分泌障害機序の解析とSODの予防的効果の検討 研究代表者 山田浩之(3年間)に採択されました
2009.4
平成20年度 基盤研究(C)唾液分泌障害患者の唾液を用いた生活習慣病関連遺伝子の解析 研究代表者 梁 洪淵(3年間)に採択されました
2009.4
平成20年度 若手研究(B)SSにおけるMKの役割と診断マーカーとしての検討 研究代表者 小原久実(3年間)に採択されました
2009.8.24
受託病理検査のご案内を病院ホームページに更新しました。
2008.7
井上裕子講師が日本消化器免疫学会優秀演題賞を受賞しました
2008.6.1
斎藤一郎教授が病院長に就任しました
2008.4
斎藤一郎教授が日本抗加齢医学会常任理事に就任しました
2008.4
平成19年度 基盤研究(C)EBウイルス感染モデルマウスを用いた臓器特異的自己免疫疾患発症機構の解明 研究代表者 井上裕子(2年間)に採択されました
2008.4
平成19年度 基盤研究(C)抗加齢医学に基づいた口腔と全身の老化度指標の確立 研究代表者 梁 洪淵(3年間)に採択されました
2007.4
斎藤一郎教授が日本抗加齢医学会理事に就任しました
2007.4
梁 洪淵助教が転任しました
2007.4
斎藤一郎教授が社団法人医療系大学間共用試験実施評価機構歯学系CBT実施小委員会 委員、ブラッシュアップ専門部会委員(2年間)に就任しました
2007.2
梁 洪淵助教が日本コエンザイムQ10協会第4回研究会奨励賞を受賞しました
2006.7
鶴見大学歯学部附属病院にアンチエイジング外来を開設しました
2006.4
平成18年度 学術研究振興資金 日本私立学校振興・共済事業団 腺組織破壊におけるエストロゲンの関与 -Epstein Barr ウイルスの関連- 研究代表者 斎藤一郎(1年間)に採択されました
2006.4
平成18年度 萌芽研究

酸化ストレスによる外分泌腺機能障害機構の解明 研究代表者 斎藤一郎(2年間)に採択されました
2006.4
平成18年度 基盤研究(C)p53遺伝子欠損上皮細胞株を用いた癌化メカニズムの解明 研究代表者 山田浩之(2年間)に採択されました
2005.4
平成17年度 基盤研究(B)リンケージ解析による臓器特異的自己免疫疾患関連遺伝子の検索と診断法の確立 研究代表者 斎藤一郎(2年間)に採択されました

2005.4
平成17年度 基盤研究(C)遺伝子導入フィーダー細胞を用いた外分泌腺幹細胞培養法の確立および治療への応用 研究代表者 美島健二(2年間)に採択されました


2005.7
美島健二講師が助教授に昇任しました
2005.7
井上裕子助手が講師に昇任しました
2005.6
抗加齢歯科医学研究会を設立しました
2005.4
平成17年度 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 難治性疾患による涙腺の障害に対する新規治療法の開発 研究分担者 斎藤一郎(3年間)に採択されました
2004.4
平成16年度 基盤研究(C)内分泌撹乱物質およびエストロジェンによる外分泌腺障害成立機序の解明 研究代表者 井上裕子(2年間)に採択されました
2004.3
美島健二助手が日本再生医療学会優秀演題賞を受賞しました
2003.11
斎藤一郎教授が日本病理学会学術研究賞(A演説)を受賞しました
2003.4
美島健二助手が講師に昇任しました
2003.4
井上裕子助手が着任しました
2003.4
平成15年度 財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 NFS/sld マウスを用いたシェーグレン症候群原因遺伝子の同定 研究代表者 美島健二 斎藤一郎 朝田芳信(1年間)に採択されました
2003.4
平成15年度 若手研究(B)多分化能を有する幹細胞を用いた唾液腺組織再生の試み 研究代表者 美島健二(2年間)に採択されました
2002.12
鶴見大学歯学部附属病院にドライマウス外来を開設しました
2002.1
斎藤一郎教授が歯科基礎医学会ライオン学術賞を受賞しました
2002.7
美島健二助手が着任しました
2002.5
ドライマウス研究会を設立しました
2002.4
平成14年度 基盤研究(B)導入遺伝子発現調節システムを用いた自己免疫疾患モデルマウス 研究代表者 斎藤一郎(2年間)に採択されました
2002.4
平成14年度 厚生労働省特定疾患対策 涙腺の障害を生じる特定疾患に対する治療法に関する研究(涙腺の分化増殖機構の解明と再生医療への応用)班 研究分担者(3年間)に採択されました
2002.4.1
斎藤一郎教授が着任しました