日本学術振興会科学研究費補助金
-
(1)平成23年度 基盤研究(B)研究代表者 斎藤一郎(3年間)
Sirt1分子による唾液分泌制御機構の解明
-
(2)平成23年度 基盤研究(B)研究分担者 斎藤一郎(3年間)
咀嚼運動による唾液腺由来BDNFの抗うつ効果についての解明
-
(3)平成23年度 基盤研究(C)研究分担者 斎藤一郎(3年間)
唾液腺分泌促進に有効な機能性食品の検討
-
(4)平成23年度 基盤研究(C)研究代表者 美島健二(3年間)
ips 細胞を用いた唾液腺細胞分化誘導法の確立
-
(5)平成23年度 基盤研究(C)研究代表者 梁 洪淵(3年間)
唾液分泌障害に対するレスベラトロールの効果の検討
-
(6)平成21年度 基盤研究(C)研究代表者 井上裕子(3年間)
TLRを介したEBウイルスによる唾液腺障害機構の解明
-
(7)平成20 年度 基盤研究(B)研究分担者 斎藤一郎(3年間)
唾液由来BDNFのストレス性病変抑制メカニズムについての研究
- (8)平成20年度 基盤研究(B)研究代表者 斎藤一郎(3年間)
唾液分泌障害におけるクラステリンの治療効果の検討
- (9)平成20年度 基盤研究(C)研究代表者 美島健二(3年間)
唾液腺side population細胞における幹細胞活性の検討
- (10)平成20年度 基盤研究(C)研究代表者 山田浩之(3年間)
活性酸素を介した唾液分泌障害機序の解析とスーパーオキシドジスムターゼの予防的効果
- (11)平成20年度 基盤研究(C)研究代表者 梁 洪淵(3年間)
唾液分泌障害患者の唾液を用いた生活習慣病関連遺伝子の解析
- (12)平成20年度 若手研究(B) 研究代表者 小原久実(3年間)
SSにおけるMKの役割と診断マーカーとしての検討
- (13)平成19年度 基盤研究(C)研究代表者 井上裕子(2年間)
EBウイルス感染モデルマウスを用いた臓器特異的自己免疫疾患
発症機構の解明
- (14)平成18年度 萌芽研究 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
酸化ストレスによる外分泌腺機能障害機構の解明
- (15)平成18年度 基盤研究(C) 研究代表者 山田浩之(2年間)
p53遺伝子欠損上皮細胞株を用いた癌化メカニズムの解明
- (16)平成17年度 基盤研究(B) 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
リンケージ解析による臓器特異的自己免疫疾患関連遺伝子の検索と診断法の確立
- (17)平成17年度 基盤研究(C) 研究代表者 美島健二(2年間)
遺伝子導入フィーダー細胞を用いた外分泌腺幹細胞培養法の確立および治療への応用
- (18) 平成16年度 基盤研究(C) 研究代表者 井上裕子(2年間)
内分泌撹乱物質およびエストロジェンによる外分泌腺障害成立機序の解明
- (19)平成15年度 若手研究(B) 研究代表者 美島健二(2年間)
多分化能を有する幹細胞を用いた唾液腺組織再生の試み
- (20)平成14年度 基盤研究(B) 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
導入遺伝子発現調節システムを用いた自己免疫疾患モデルマウスの確立
- (21)平成12年度 奨励研究(A) 日本学術振興会
研究代表者 美島健二 口腔扁平上皮癌におけるPKCεの役割と薬剤感受性への関与について
- (22)平成11年度 基盤研究(B) 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
プロラクチン遺伝子導入ラットを用いた外分泌腺組織再生の検討
- (23)平成10年度 一般研究(B) 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
シェーグレン症候群におけるEBウイルスによる自己抗原成立機序の解析
- (24)平成9年度 奨励研究(A) 研究代表者 美島健二 MAP kinase
強制発現下口腔扁平上皮癌細胞株におけるG1サイクリン発現の検討
- (25)平成8年度 奨励研究(A) 研究代表者 美島健二
口腔扁平上皮癌におけるMAPkinase発現の検討
- (26)平成8年度 一般研究(B) 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
シェーグレン症候群のEpstain-Barrウイルスによる病態形成モデルの確立
- (27)平成7年度 試験研究(B) 研究代表者 斎藤一郎(3年間)
シェーグレン症候群におけるEBウイルス活性化関連因子の検出とその制御
- (28)平成6年度 一般研究(B) 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
シェーグレン症候群におけるEBウイルスを介したapoptosis回避機構の解析
- (29)平成5年度 一般研究(C) 研究代表者 斎藤一郎(1年間)
シェーグレン症候群の病因論に関するEBウイルスの分子機構の検討
その他の助成金
- (1)平成23年度 農林水産省委託事業
唾液腺上皮細胞株を用いた唾液腺機能障害におけるイソフラボン効果の検討
更年期のドライマウス患者におけるイソフラボン効果の検討
- (2)平成23年度 厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業
- 自己免疫疾患に関する調査研究 -
研究分担者 斎藤一郎(3年間)
- (3)平成18年度 学術研究振興資金、日本私立学校振興・共済事業団腺組織破壊におけるエストロゲンの関与
- Epstein Barr ウイルスの関連 -
研究代表者 斎藤一郎(1年間)
- (4)平成17年度 厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業 難治性疾患による涙腺の障害に対する新規治療法の開発 研究分担者 斎藤一郎(3年間)
- (5)平成15年度 財団法人木原記念横浜生命科学振興財団 NFS/sld マウスを用いたシェーグレン症候群原因遺伝子の同定 研究代表者 美島健二 斎藤一郎 朝田芳信
- (6) 平成14年度 厚生労働省特定疾患対策 涙腺の障害を生じる特定疾患に対する治療法に関する研究 (涙腺の分化増殖機構の解明と再生医療への応用) 班 研究分担者 斎藤一郎(3年間)
- (7) 平成5年度 厚生省特定疾患 自己免疫疾患調査研究班
班員 斎藤一郎(3年間)
- (8) 平成5年度 日本リウマチ財団研究助成金
研究代表者 斎藤一郎(1年間)
- (9) 平成4年度 厚生省特定疾患 強皮症調査研究班
研究協力者 斎藤一郎(3年間)
戻る / Back to the top of this page