研究助成一覧

日本学術振興会科学研究費補助金

  1. 平成27年度 基盤研究(B)研究代表者 斎藤一郎(3年間)
    カロリー制限研究からの知見を応用した唾液分泌障害に対する新規治療基盤の確立
  2. 平成27年度 基盤研究(C)研究代表者 中山亮子(3年間)
    エストロゲンによるミトコンドリアを介した唾液分泌制御機構の解明
  3. 平成26年度 研究活動スタート支援 研究代表者 内田仁司(2年間)
    顎下腺機能に概日リズムを生じる機構の解明
  4. 平成26年度 基盤研究(C)研究代表者 梁 洪淵(3年間) 
    高含有大豆イソフラボン代謝産物を用いた口腔乾燥症に対する効果とその作用機序の 検討
  5. 平成26年度 基盤研究(C)研究分担者 斎藤一郎(3年間)
    唾液分泌促進により消化管機能の改善に寄与する新規治療法の開発
  6. 平成25年度 萌芽研究 研究代表者 斎藤一郎(3年間)
    歯科医師のうつ病対策における情報提供システムの確立
  7. 平成25年度 若手研究(B)研究代表者 松岡海地(2年間)
    Tenascin-Cによる歯髄幹細胞の活性を期待する機能性マトリックスの開発
  8. 平成25年度 基盤研究(C)研究代表者 村松 敬(3年間)
    ヒト歯髄細胞を用いた自己免疫性唾液腺炎の発症機構の解析と治療法の検討
  9. 平成24年度 基盤研究(C)研究代表者 井上裕子(3年間)
    EBウイルス由来小RNA EBER を介した自己免疫応答誘導の可能性の検討
  10. 平成23年度 基盤研究(B)研究代表者 斎藤一郎(3年間)
    Sirt1分子による唾液分泌制御機構の解明
  11. 平成23年度 基盤研究(B)研究分担者 斎藤一郎(3年間)
    咀嚼運動による唾液腺由来BDNFの抗うつ効果についての解明
  12. 平成23年度 基盤研究(C)研究分担者 斎藤一郎(3年間)
    唾液腺分泌促進に有効な機能性食品の検討
  13. 平成23年度 基盤研究(C)研究代表者 美島健二(3年間)
    iPS細胞を用いた唾液腺細胞分化誘導法の確立
  14. 平成23年度 基盤研究(C)研究代表者 梁 洪淵(3年間)
    唾液分泌障害に対するレスベラトロールの効果の検討
  15. 平成21年度 基盤研究(C)研究代表者 井上裕子(3年間)
    TLRを介したEBウイルスによる唾液腺障害機構の解明
  16. 平成20年度 基盤研究(B)研究分担者 斎藤一郎(3年間)
    唾液由来BDNFのストレス性病変抑制メカニズムについての研究
  17. 平成20年度 基盤研究(B)研究代表者 斎藤一郎(3年間)
    唾液分泌障害におけるクラステリンの治療効果の検討
  18. 平成20年度 基盤研究(C)研究代表者 美島健二(3年間)
    唾液腺side population細胞における幹細胞活性の検討
  19. 平成20年度 基盤研究(C)研究代表者 山田浩之(3年間)
    活性酸素を介した唾液分泌障害機序の解析とSODの予防的効果の検討
  20. 平成20年度 基盤研究(C)研究代表者 梁 洪淵(3年間)
    唾液分泌障害患者の唾液を用いた生活習慣病関連遺伝子の解析
  21. 平成20年度 若手研究(B)研究代表者 小原久実(3年間)
    SSにおけるMKの役割と診断マーカーとしての検討
  22. 平成19年度 基盤研究(C)研究代表者 井上裕子(2年間)
    EBウイルス感染モデルマウスを用いた臓器特異的自己免疫疾患発症機構の解明
  23. 平成19年度 基盤研究(C)研究代表者 梁 洪淵(3年間)
    抗加齢医学に基づいた口腔と全身の老化度指標の確立
  24. 平成18年度 萌芽研究 研究代表者 斎藤一郎(2年間)
    酸化ストレスによる外分泌腺機能障害機構の解明
  25. 平成18年度 基盤研究(C)研究代表者 山田浩之(2年間)
    p53遺伝子欠損上皮細胞株を用いた癌化メカニズムの解明
  26. 平成17年度 基盤研究(B)研究代表者 斎藤一郎(2年間)
    リンケージ解析による臓器特異的自己免疫疾患関連遺伝子の検索と診断法の確立
  27. 平成17年度 基盤研究(C)研究代表者 美島健二(2年間)
    遺伝子導入フィーダー細胞を用いた外分泌腺幹細胞培養法の確立および治療への応用
  28. 平成16年度 基盤研究(C)研究代表者 井上裕子(2年間)
    内分泌撹乱物質およびエストロジェンによる外分泌腺障害成立機序の解明
  29. 平成15年度 若手研究(B)研究代表者 美島健二(2年間)
    多分化能を有する幹細胞を用いた唾液腺組織再生の試み
  30. 平成14年度 基盤研究(B)研究代表者 斎藤一郎(2年間)
    導入遺伝子発現調節システムを用いた自己免疫疾患モデルマウスの確立

その他の助成金

  1. 平成27年度 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
    研究代表者 斎藤一郎(5年間)
  2. 平成26年度 私立大学等教育研究活性化設備整備費事業
    研究代表者 斎藤一郎(1年間)
  3. 平成26年度 厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業 - 自己免疫疾患に関する調査研究 -
    研究分担者 斎藤一郎(3年間)
  4. 平成25年度 私立大学等教育研究活性化設備整備事業 
    研究代表者 斎藤一郎(1 年間)
  5. 平成25年度 厚生労働省科学研究費補助金、地域医療基盤開発推進研究事業
    -国際化に対応した科学的視点に立った日本漢方診断法・処方分類及び用語の標準化の確立-
    研究分担者 斎藤一郎(1年間)
  6. 平成23年度 農林水産省委託事業
    -唾液腺上皮細胞株を用いた唾液腺機能障害におけるイソフラボン効果の検討-
    -更年期のドライマウス患者におけるイソフラボン効果の検討-
    研究分担者 斎藤一郎(3年間)
  7. 平成23年度 厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業
    - 自己免疫疾患に関する調査研究 -
    研究分担者 斎藤一郎(3年間)
  8. 平成18年度 学術研究振興資金、日本私立学校振興・共済事業団腺組織破壊におけるエストロゲンの関与
    - Epstein Barr ウイルスの関連 -
    研究代表者 斎藤一郎(1年間)
  9. 平成17年度 厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患克服研究事業
    -難治性疾患による涙腺の障害に対する新規治療法の開発-
    研究分担者 斎藤一郎(3年間)
  10. 平成15年度 財団法人木原記念横浜生命科学振興財団
    -NFS/sld マウスを用いたシェーグレン症候群原因遺伝子の同定-
    研究代表者 美島健二 斎藤一郎 朝田芳信(1年間)
  11. 平成14年度 厚生労働省特定疾患対策 涙腺の障害を生じる特定疾患に対する治療法に関する研究 (涙腺の分化増殖機構の解明と再生医療への応用) 班

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